2026年1月2日、今年初めての外出は、皇居の一般参賀でした。
帰りに八重洲地下街で何か食べようと思い、初めて利用させていただいたのが、今回の記事で記録する「梅もと」さんです。

この梅もとさんは、豚山 東京ラーメン横丁店のすぐ側です。
注文方法
注文は券売機でお好みの商品を選択し食券を購入し、カウンターのおじ様に手渡し、
暖かい・冷たい、うどんか蕎麦かを伝えます。
決済は、現金・交通系ICなどが使えて、私はSuicaで決済しました。

温蕎麦を注文-JAFの優待をうける
今回私は、看板にも出ている、「げそと蓮根のかき揚げ天」を注文しようとおもったのですが、あいにくの「完売」で注文できず。
代わりに、
「海老かき揚げ天」540円の食券を買いました。

注文方法の項で記載の通りの手順で食券を渡します。
ここで今回のトッテオキ!
JAFの会員証を提示して優待で!と告げますと、
「普通盛り」から「大盛」に変更していただけます。
この八重洲地下街で、ただでさえリーズナブルなのですが、JAFの会員証提示で大盛の提供を受けることができるという優待。さらに、コスパいいね!という気持ちになり感謝感謝なのです。
着丼
食券を渡し、席で待っていると呼ばれますので、取りに行きます。
自席に注文の品を置き着丼です。

大盛は、器がこのように大きなもので提供されます。
おおきいね。
注文した「海老かき揚げ天」は、お品書きの写真で見ると、かき揚げと海老が一体になって映っていたのですが、実際は、セパレートで提供されました。
この方が、リッチさを感じて良いと思いました。
実食。
蕎麦は、細くてするすると食べれちゃいました。
つゆは濃いめの醤油が効いていて関東人にはレギュラーな感じ。
かき揚げは玉ねぎメインですが美味しかった。
また、海老が一本ついているのでリッチ感がありました。
また、わかめもあり充実感があり、JAFの優待で蕎麦大盛で満足感がありました。
JAF会員の方は、優待利用してみてはいかがでしょうか。あまり知られていないように思います。